優しいエラーでユーザーの挫折を防ぐ、Progateのコード判定の仕組み|Yuria|note

note / 1年

Progateコンテンツチーム インターン生の鈴木です。 コンテンツチームについてのプチ連載もついに第5弾となりましたが、今回はProgateのコード判定についてご紹介したいと思います。 (前回までの記事は一番下にあります。) プログラミングの習得はやっぱり難しい プログラミングを習得するにあたって、挫折をしてしまうポイントは多々あります。 「どこに書けばいいのか、どうしたら動くのか、どうして動かないのか、何を参考にしたらいいのか」...など挙げればキリがないのですが、Progateではこのようなユーザーの学びの道を整備してあげることで、「初心者から創れる人を生み出す」サポート

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関 昌弘

1年前

この記事を読んで、応用力が身につかないエンジニアが増えてしまう!と感じたのは、古い人間なのでしょうか(・・
エンジニアの初期のつまづきを減らす活動としていい。
あとは、エラーは想定外のもある、StackOverFlowなどでリカバリーする習慣も身につけられると良い。
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