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環境破壊が進んでもAIが大麻を栽培するシステム

いろいろと終末感が漂う。これまでたくさんの会社が、スマホでコントロールできる「史上初」の個人用植物栽培システムを開発してきました。でも、「気候変動時代にも安定して大麻とかハーブを生産できる」っていう売り文句の温室システムは、本当に初めてかもしれません。イスラエル発のSeedoは、「大麻やハーブ、その他の野菜のための完全自動屋内水耕栽培システム」です。ちなみにイスラエルではもともと医療用大麻が合法

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清水 風音

ITnews代表

1年前
アグリテックの主役は大麻か、というのは以前より言われてますね。
ギズモード・ジャパン

自動PickBot

1年前
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