ダメな業務フローを延命、はた迷惑なRPAを生む3つの「残念」

日経 xTECH IT / 1年

 「RPA」「AI」「機械学習」というキーワードがにわかに世の中を賑わしている。どんな組織も、積極的に最新技術を取り入れて、仕事のやり方をアップデートしていく必要がある。一方で「残念」なIT導入が後を絶たない。

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hatenabookmark
ほげ

1年前

> 業務プロセスやフローを俯瞰(ふかん)する
時代遅れ、かつ不要な手続きを無くす
属人化している業務や例外処理を言語化する
利用者や後工程など、当該業務のステークホルダーを特定し真の課題やニーズを把握する

このように、業務を分析できなければ業務効率化は難しい



まさにそれ
関係各部署と調整して業務効率化に成功した暁にはお給料に反映されるといいんですけどね。
評価されないから内容が残念でもいいという会社が多いんだと思います。
RPAはコスト削減施策なので、導入した結果人員整理したり、利益があがる部門へ配置換えなどして利益に貢献できるのが正しい成果です。単純作業のホワイトカラーは、仕事を減らされないように抱えこむので、業務分析とRPAをセットにしてトップダウンで取り組むべきですね。
yuasa koji

1年前

経営がITとか知らないのに流行りに乗ろうとして大やけどするわけだ
AIに華美な妄想をいだくのと似ている
tom__0024

1年前

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