“Rubyは死んだ”のか? まつもとゆきひろ氏が語る「プログラミング言語サバイバル」とRubyの未来 - Part1

ログミー[o_O] / 1年

2018年12月14日、品川シーズンテラスカンファレンスにてRubyアソシエーションが主催するイベント「Ruby Business Users Conference 2018 Winter」が開催されました。すでにRubyを活用しているユーザーや、これからRubyをビジネスに活用しようと考えている人が集い、情報交換を行いました。基調講演「プログラミング言語サバイバル」に登壇したのは、一般財団法人Rubyアソシエーション理事長のまつもとゆきひろ氏。Rubyの開発をはじめて25年、今日のプログラミング言語の潮流とRuby開発者として感じている危機感について語りました。

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hatenabookmark
開発者のファーストチョイスの言語にならなくても終わったと考えるのは早計ということですね。
関 昌弘

1年前

僕の記憶では、10年前はJavaの静的型付けは面倒でRubyとかJavaScriptの動的な型付けがイケてると言われていましたね(^^ 今は全く反対なのでしょうね。一定の流行りだけを見てスタンダード化した言語を「終わった」と表現するのはちょっと違うな、、、と思いました。
ロンドンでは、RubyよりPythonが主流であり、国によっての違いがあるのだなと、思う
CodeCampで人気なのはやっぱりPythonらしいです。言語はハードフェアやテクノロジーの流行り廃れに影響を受けやすい。
鳴瀬 涼

1年前

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