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2018年12月14日、品川シーズンテラスカンファレンスにてRubyアソシエーションが主催するイベント「Ruby Business Users Conference 2018 Winter」が開催されました。すでにRubyを活用しているユーザーや、これからRubyをビジネスに活用しようと考えている人が集い、情報交換を行いました。基調講演「プログラミング言語サバイバル」に登壇したのは、一般財団法人Rubyアソシエーション理事長のまつもとゆきひろ氏。Rubyの開発をはじめて25年、今日のプログラミング言語の潮流とRuby開発者として感じている危機感について語りました。

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ikezawa toshiki

8ヶ月前
開発者のファーストチョイスの言語にならなくても終わったと考えるのは早計ということですね。
関 昌弘

Webエンジニア

8ヶ月前
僕の記憶では、10年前はJavaの静的型付けは面倒でRubyとかJavaScriptの動的な型付けがイケてると言われていましたね(^^ 今は全く反対なのでしょうね。一定の流行りだけを見てスタンダード化した言語を「終わった」と表現するのはちょっと違うな、、、と思いました。
Yoshimura Toshihiro

Founder

8ヶ月前
ロンドンでは、RubyよりPythonが主流であり、国によっての違いがあるのだなと、思う
inoue makoto

DBA

8ヶ月前
CodeCampで人気なのはやっぱりPythonらしいです。言語はハードフェアやテクノロジーの流行り廃れに影響を受けやすい。
Naruse Ryo

ITnewsで諸々開発してます。

8ヶ月前
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退会済みユーザー

(株)Plainnovation おしゃべりエンジニア

8ヶ月前
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清水 風音

ITnews代表

8ヶ月前
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