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ポエムです。 アウトプットに挫折してしまう人 現代のインターネット社会において、特にエンジニアなどの技術職の場合、アウトプットをすることが大切とよく言われる。 ここでいう「アウトプット」というのは、例えばブログを書いたりだとか、作品を作ったりだとか、発表をしたりだとかだ。 しかし、アウトプットをするというのは向き不向きがあるようで、苦手な人も多いようだ。 純粋にアウトプットが性に合わないという人もいて、そういう場合はそれはそれでいいと自分は思う。 決して自分の成果や能力をオープンにアピールしなくても優秀な人はたくさんいるし、そういう人は有名ではないけれど確実に評価されきちんと仕事を得ている。 …

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小林 裕二

アプリケーションディレクター

8ヶ月前
アウトプットすれば必ず反応があると期待しない
大作を作ろうとせずアウトプットの頻度をあげて少しでも反応があるものを掘り下げるのがいいですね
inoue makoto

DBA

8ヶ月前
Pickしました
清水 風音

ITnews代表

8ヶ月前
これはスタートアップでも同じことが言えますね。

「アイデアを練ってる」「起業準備中」という人は総じて「エターナる」状態です。最新技術で作ったり、デザインをしっかりするなど時間をかけても無意味です。そもそもサービス自体がユーザーに受け入れられなければ、完成度に費やした時間が無駄になるからです。

まずはアウトプットする、そこから改良を加えたりコンセプトを変えたりする。まずは「市場に問う」ことが良いアウトプットへの道筋だと思います。

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