ランニングが楽になるロボットショーツ、ハーバード大が開発

CNET Japan / 1年

ハーバード大学の研究者らは、歩行やランニングをアシストする軽量の外骨格スーツを開発した。

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hatenabookmark
このショーツで42.195kmを走ってほしい。このショーツありきの大会とか見てみたい。
問題は重さですね、体に負担がかかるシーンで5kgという荷重は気になります。軽量化できると、それこそ、工業労働者や登山などわりとマルチに使えそうですね。
CNET Japan

1年前

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