MITからメルカリにやってきた20代AIエンジニアが放つ偉才っぷり「趣味でやってみたら天職でした」 - エンジニアtype | 転職type

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メルカリでは現在、国内外から集まった約40名のAIエンジニアが活躍している。中でも特に偉才っぷりを発揮しているのが、AIエンジニアの松岡玲音さん(27)だ。入社するまで「Pythonは独学で勉強しただけ」という彼女は、どのようにして短期間でトップレベルのAIエンジニアへと成長したのだろうか。その軌跡を聞いた。

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hatenabookmark
AIの一部であるRPAも自社で導入しようと試みてますが、業務の分析やデータの分析に特に時間がかかります。「分析」がめちゃめちゃ大変だし、データのクレンジングに一番時間かかるので偉才っぷりが凄い事が分かります。それは個人レベルでやるとは相当の好奇心が無いと簡単に挫折するレベル。
ゼネラリストいたらそりゃあ強いですよね。バランスのとれた人材は貴重だけど中小企業とかはそういう人が異常に大変になりがち。フェアに、みんなの持ち味が発揮できる組織でお仕事したいですね。
関 昌弘

1年前

もともとのポテンシャルの高さはあるけど独学で機械学習勉強するとか自動売買ツール作るとか普通にすごい。ツールもデータも豊富にあるので興味もってやる人は強いですネ!
ほげ

1年前

>東京大学薬学部卒業後、アメリカの大学院へ渡り宇宙工学を専攻。その後、機械学習のロボットへの応用へ興味を持ち、マサチューセッツ工科大学(MIT)の航空宇宙工学専攻へ転学

...。
basyura

1年前

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