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東京のサラリーマンが、仕事をやめてアメリカで働くために悩んだこと、行動したこと|Tatsuya Nanjo|note

僕は今、サンフランシスコでPokemon Goの開発元であるNiantic, Incでソフトウェアエンジニアをしています。元々アメリカに縁があったわけではなく、日本生まれ、日本育ちで、4年3ヶ月、日本の通信会社NTTコミュニケーションズで会社員をしていました。 エンジニアにとってアメリカといえば、野球で言うメジャーリーグ。精神的にも技術的にもスーパーマンなイチローのような人たちが働く場所で、自分が働くのは無理だと考えていました。 そんな自分が何に悩んで、どんな行動をしてここに来たのか、残しておきます。何かに挑戦したいけど踏み出せずにいる誰かの背中を押すことができたらとてもうれしい

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清水 風音

ITnews代表

6ヶ月前
就職はお金がなくなれば帰ればいいですが、リスクをとる局面では完全に退路を断つのはやめたほうがいいと思っています。

お金借りて起業して「退路を断つ」とか正直危険極まりないですよね。
さすがに極端な例ですが、リスクは適切に管理すべきものと考えています。
上村 直紀

フリーランス(稼働中)

6ヶ月前
退路を断つ事で取捨選択がはっきり出来るのかな
kagi_jtms

6ヶ月前
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