私たちが今のビジネスモデルに辿り着くまでに積み重ねた、失敗と試行錯誤の歴史を振り返ってみる|徳力基彦(tokuriki)|note

note / 1年

先日の取締役退任の発表記事には、本当にたくさんの反響を頂き、ありがとうございました。 1万字近い長文の記事にもかかわらず、多くの方に読んでいただいたようで、自分でも驚くような様々なフィードバックを頂きました。 おかげさまで、7月以降の自分の方向性も決まってきました。 なお、あの記事のおかげで、その後、久しぶりに色んな方と昔話をする機会がありまして。 こんなインタビューまでして頂いて、この12年間を振り返る機会が多かったこともあり。 アジャイルメディア・ネットワーク 徳力基彦が語る。取締役を退任する心境と、これまで 6月末をもってアジャイルメディア・ネットワークの取締役

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hatenabookmark
こちらも素晴らしいエントリーですね。当たり前のことですが重要なのは、手数を出している(その分失敗もしている)ことが成功につながっているわけです。これは、けんすうさんも同様。

そして「自分達がやりたくないことを儲かりそうだからと、背伸びしてやろうとしても上手くいくわけはないという、すごく当たり前の結論でした。」

これは、自分も起業して5年経ちましたが、全く同じ結論にたどり着きました。むしろ、やりたくないことは続かないのがリアルな話しです。
Kouya

1年前

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