デザイナーと働くならこんなふうに|Kohei Kataoka|note

note / 2年弱

株式会社ワクテクというスタートアップでCTOをしているカタオカといいます。オンラインフィットネスサービス『SOELU』を開発しています。 SOELU[ソエル] おうちでいつでもオンラインヨガレッスンSOELU[ソエル] はオンラインのライブヨガスタジオです。空いた時間におうちでヨガを楽しめ、インストラクターとライブで繋soelu.com Webサービスのプロダクト開発チームは異なる職種(PM/デザイナー/エンジニアなど)が集まってできています。ぼくはエンジニアなので、PMやデザイナーがどんなことをエンジニアに求めているか、けっこう気にしながら働いています。でも、他

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hatenabookmark
関 昌弘

2年弱前

プロダクトの詳細度をあげるのは納得ですね。開発するときView側(画面)は、ユーザー部門からの要件が変わりやすい部分のため、後回しにされる傾向があると思います。その時プロダクトの詳細が低いと「あれ、これってどの画面からくるの?」とか意思の疎通が取れないことがでてくるので始めにみんなの方向性を固めるためにデザイナーが取りまとめるのは良いのではないでしょうか。
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