オンリーワンのモンスターネオ一眼、ニコン「P1000」はどうやって生まれたのか (1/4)

MONOist / 1年

縮小を続けるコンパクトデジタルカメラ市場の中で、先行して衰退を見せているジャンル「ネオ一眼」。このネオ一眼ながら、爆発的な人気を誇るのがニコンの「COOLPIX P1000」だ。広角24mmから望遠端3000mm相当まで、光学ズーム倍率125倍というモンスターカメラはどのようにして生まれたのか。小寺信良氏が話を聞いた。 (1/4)

この記事をPICKする

hatenabookmark
MONOist

1年前

Pickしました
Pickしました
appstore
googleplay
会員登録
URLからPICKする

会員登録して、もっと便利に利用しよう

  • 1.

    記事をストックできる
    気になる記事をPickして、いつでも読み返すことができます。
  • 2.

    新着ニュースをカスタマイズできます
    好きなニュースフィードをフォローすると、新着ニュースが受け取れます。