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プログラミング言語にこだわると、なぜか「できる人」になったと錯覚できる

 1つのプログラミング言語にこだわって他の言語を下に見ると優越感を得られる。しかしそうした態度は間違いだ。

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清水 風音

ITnews代表

2ヶ月前
「1つの言語に固執してしまうと、往々にしてその言語を使うこと自体が目的になってしまう。言語はあくまで手段だ。」← もう今さらな論説ですが、みんなが同じ目的のためにわざわざ複数のプログラミング言語がするわけじゃないですし、ユーザーに価値を提供する目的のための手段とすべきです。

最近Pickでもありましたが、プログラミング言語は、世の中に3503言語あるそうです。
https://itnews.org/news_resources/79341

自分たちが使った言語は既に生存競争を勝ち抜いており、いまさら優劣を語るのはナンセンスなわけです。初学者への不必要なバイアスになりますし、個人的に発言は避けるようにしています。
島田 恭輔

フリーランスエンジニア

2ヶ月前
「目的ではなく手段」、ハッと我に帰ることができる言葉ですね。
人は何気なく目的を見失っていることが多い。
そして不必要に自分以外をおとしめようとする。
オープンイノベーションの時代に反する思考は前進しないからやめた方がいいですね。
その時最善の言語を選べる力もエンジニアとして大切かなと思いましまた。
日経 xTECH IT

自動PickBot

2ヶ月前
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