エストニアで警察に連行されて知った、電子国家の不都合な真実

forbesjapan.com / 12ヶ月

ある休日、エストニアの首都タリン。ウレミステ地区までトラムで買い物に行く道すがら、ひょんなことから警察車両に連行されてしまった。本コラムでは、私が電子国家エストニアで実際に警察に連行された体験をもとに、デジタル化していく次世代社会がどのよう

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hatenabookmark
ほげ

12ヶ月前

ちゃんと設計されてないシステムは...って話は世界共通のようですな
島田 恭輔

12ヶ月前

ん〜、エストニアは電子国家としてとても有名だし、それは、それだけ「挑戦」している証拠だと思う。
こういった事例を少しずつ解決していくことで、完全なる電子国家に近づいていくんだろうなと感じた。
未だにキャッシュで買い物をする僕らにとっては想像の遥か上をいく課題であり、お手本でもある。
清水 風音

12ヶ月前

仮にシステムが万能でも人が介在することで、突然価値が失われてしまう事例。そして、今回みたいな徴税が発生するようなケースは難しいように思える。厳罰化以外に、インセンティブ設計によって改善する手段はあるんだろうか。
そーすい

12ヶ月前

タリン市民という情報がタリンかった話。
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