自分の給料を自分で決める「雰囲気給与」制度がうまくいく理由

diamond.jp / 1年

上司との面談や他者評価も一切なし。月に1度のミーティングで今月分の頑張りから自分の給与を自己申告し支払われる、珍しいモデル「雰囲気給与」。この一風変わった人事制度を創業時から取り入れているのが、スタートアップ企業がクラウドネイティブだ。一見、成立しなさそうな制度だが、実態をみると社員のパフォーマンスはあがっている。その裏には、人間の集団心理を突いた狙いがあった。

この記事をPICKする

hatenabookmark
ほげ

1年前

面白い制度やね
これはおもしろい考え方。信頼関係が成立してるようにも感じる。この制度が成り立てば、細かいルールとかも必要ないかも。
極端な話、「国の信用」「会社の信用」「自分の信用」を落とすことだけはするな。それ以外のことは利益を上げるためには何をやってもいい。
くらいで成り立つ文化がいいな。
日本みたいに、あれはダメ、これもダメ、こういうときはこうしないとダメ、、の文化だと難しいかもしれないけど。
appstore
googleplay
会員登録
URLからPICKする

会員登録して、もっと便利に利用しよう

  • 1.

    記事をストックできる
    気になる記事をPickして、いつでも読み返すことができます。
  • 2.

    新着ニュースをカスタマイズできます
    好きなニュースフィードをフォローすると、新着ニュースが受け取れます。