ネタに独自性がなければ“初めての人”になれ!ベイジの枌谷さんと考えるコンテンツの質を上げる方法

markezine.jp / 12ヶ月

 本連載では、これまで2回に渡って中山流の「コンテンツマーケティングにおける独自性の出し方」を解説してきたが、あくまで個人としてのロジック&思考法であり、普遍的なものかと言われればそうではない。そこで今回は、BtoB領域に詳しく、多方面で独自性あふれるコンテンツを発信しているベイジの代表・枌谷さんに、独自性のあるコンテンツを作るためにどんな工夫をしているのかを伺ってきた。

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hatenabookmark
島田 恭輔

12ヶ月前

共感の嵐でした。。機能比較から価値観・カルチャー・ストーリーへ顧客の判断基準が移行していることはいろんな場面で耳にします。時代の流れを柔軟に把握して波乗りできればそれがそのまま独自性になる。「ネタに独自性がなければ“初めての人”になれ」肝に銘じます。
清水 風音

12ヶ月前

メッセージがストーリーを生み出してブランド化していくので、個人・企業問わず主観的な発信は重要ですね。
MarkeZine

12ヶ月前

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