誰でも技術書の著者にはなれる|shu223|note

note / 2年弱

2010年: いつか技術書を書いてみたい プログラマになる前、「本の書く」というのは自分とは関係ない「どこか遠い世界の話」のように思っていました。本を「書く」のはどこか違う世界に住む人々がやることであって、本は「買う」ものであると。ただ自分も本屋に並ぶ本の著者になれたらかっこいいなぁ、という「漠然とした憧れ」は持っていた気がします。 ところがプログラマに転身してWEB系企業に転職してみると、なんとまぁ、書籍執筆経験のある人の多いこと。本を書くことが違う世界で起きている非現実的なことではなく、すぐ近くで起きている「現実的な憧れ」に変わりました。 しかし、自分は30過ぎてプログラ

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hatenabookmark
関 昌弘

2年弱前

技術書を書くからweb連載を経て実際に出版する経緯はすごく参考になった。あと周りにそれを経験している人がいるという環境も追い風にもなっている。起業もそうだけど、大手SIerよりスタートアップにいる人は周りも起業するし自然と選択肢を選びやすいのもありますね。
tsutsu ken

2年弱前

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