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2019年9月17日、被害者の自宅に侵入、待ち伏せし、体を触るなどしてけがを負わせたとして強制わいせつ致傷と邸宅侵入の容疑で男が警視庁に逮捕され、10月8日に東京地検が起訴しました。その後、男は被害者がSNSへ投稿していた画像を通じて自宅を特定していたと報じられました。ここでは男が犯行に及ぶ際に行ったとされる手口について関連する情報をまとめます。 男はSNSから何を特定したか 男はSNSを通じ次の情報を得ていたと報じられている。*1 特定された被害者の情報 特定に用いられた情報 男が解析した箇所 ①最寄り駅 SNSへ投稿された顔写真 顔写真の瞳に写った景色 ②マンションの部屋 SNSへ投稿され…

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徳丸 浩
ALPHA

EGセキュアソリューションズ株式会社

6日前
顔写真の瞳に写り込んだ風景から被害者の最寄り駅を割り出した巧妙さと、防犯カメラの映像からあっさり逮捕された稚拙さが際立つ
蜂谷

上場企業バックエンドエンジニア

6日前
画像解析が進むとこういう犯罪が増える可能性あるなぁ...。LIVE配信とかの背景とGoogleストリートビューでMLかけたら簡単に割り出せてしまいそう

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