"Linuxの生みの親"トーバルズ氏:「私はもうプログラマーではない」

ZDNet Japan / 11ヶ月

Linuxの生みの親リーナス・トーバルズ氏は、「Open Source Summit Europe」の基調ディスカッションで、同氏の最近の活動や自分自身のこれまでの成果に対する考え方などについて語った。

この記事をPICKする

hatenabookmark
Linusでも「インポスター症候群」(自分が過大評価されてる感)を感じることがあるのはすごく意外な気がする。
ほげ

11ヶ月前

ワタシハリナックスチョットデキル
謙虚な人なんでしょうなぁ
清水 風音

11ヶ月前

LinuxとGitと社会に大きな影響を与えたプロジェクトを2つ成し遂げたリーナス氏が、自身の成功を内面から喜べてない(とくにLinuxについて)のは衝撃。
Pickしました
T Kengo

11ヶ月前

Pickしました
ZDNet Japan

11ヶ月前

Pickしました
appstore
googleplay
会員登録
URLからPICKする

会員登録して、もっと便利に利用しよう

  • 1.

    記事をストックできる
    気になる記事をPickして、いつでも読み返すことができます。
  • 2.

    新着ニュースをカスタマイズできます
    好きなニュースフィードをフォローすると、新着ニュースが受け取れます。