WAFがあるから大丈夫?~今求められる、WAAPとは~

www.secure-sketch.com / 11ヶ月

Webアプリケーションセキュリティの一般的な対策といえばWAF(Web Application Firewall)の導入です。プラットフォームのクラウド環境への移行やWeb APIの積極的な活用が進む中、高度化するサイバー攻撃に対抗するためにWAAP(Web Application and API Protection)というクラウド型WAFサービスが注目を集めています。

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hatenabookmark
Kouya

11ヶ月前

WAAPとは「Web Application and API Protection」の略です。
主な機能は、Web APIを利用した攻撃を防ぐことか出来るようです。
Web APIの利用は、増加していますので、
知らない間にWeb APIによる、攻撃が行われ、被害者である自分が加害者にならないためには、こういった対策も検討が必要なのかもしれません
GuestUser@4162

11ヶ月前

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