まだ40代後半のプログラマの話、あるいは50代プログラマについて考える / railsdm 2019

Speaker Deck / 1年

Railsdm 2019での発表資料です。発表時のものから少しだけ修正しています。

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hatenabookmark
35歳定年説は諸説ありますが「ライフステージの変化」「組織上の仕事の役割」など、環境による変化が大きいのではないかと思っています。40、50歳でもプログラマーをやっているフリーランスはゴロゴロいるわけで、やり続けられる環境を作れているかの差異ではないでしょうか。

以前はフリーランスといえば特異なキャリアでしたが、むしろ世の中のトレンドになりつつあり総フリーランス化時代も目の前に来ています。

今まではエンジニアも組織に属し、徐々にジェネラリストに染められていきましたが、フリーランスというスペシャリストが増えることで35歳引退説は昔ゴトになるかもしれません。
プログラミングは楽しいし続けていきたい
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